院内設備


最新の医療機器

SSS 顕微鏡

手術用顕微鏡

最新の手術用顕微鏡はコンパクトで操作性が良く、小さな傷から、明るく、鮮明な視野を得ることができます。 当院ではカメラメーカーとしても評価の高い、ドイツ、ライカ社製の最新機種を導入しています。

 

 

 

 

NVM5モニターNVM5神経モニター

米国、ニューベイシブ社のNVM5神経モニターシステムは脊椎外科の手術使用を念頭に開発された専用の神経モニターです。神経が集中する脊椎の手術を安全に行うために必要な器械で、特にXLIF手術は、この器械がないと行うことができません。

 

MRI

MRI

日立社製の最新のオープン型MRI装置です。コンパクトなデザインで、検査中の圧迫感を少なくし、患者さんに優しい設計になっており、従来機より鮮明な画像を得ることができます。

 

 

 

SSS CT

CT

従来のCTに比べてコンパクトになった日立社製のCTです。コンパクトですが、検査口部分は大口径なので、患者さんの検査中の圧迫感を低減しています。またX線被ばく量と画像品質を最適化する新技術を取り入れています。

 

X線 トモシンセス

X線 トモシンセス

島津製作所製の新型X線テレビシステムにトモシンセスと呼ばれる最新のデジタル画像処理技術を採用した装置です。従来のX線装置に比べ、より自由な体位での撮影が可能で、より高精細な画像を得ることができます。

 

 

 


院内の様子